いつも胸ポケットにささっているCROSSのボールペン。
以前にも言ったことがあるが、MAEDA氏のお父様から頂いた大切なもの。
また、落として壊してしまった。。。。
すいません。また直してください。
さすが世界のCROSS様、三日後には
完全復活。
永久保証。神的です。
またお世話になると思います。。。
2011年9月1日木曜日
2011年8月31日水曜日
HUMMER H2
ハマーH2のヘッドレストにモニターインストール。
H2もさすがに中古車では現実的なクルマになってきたような。
田舎暮らしの特権として、こんなでっかいクルマ乗るのもアリですかね。
まぁ、MLの維持費でも必死なので、なかなか難しいでしょうね。。。
2011年8月30日火曜日
Dolceブログより
いつもお世話になっている明石の「Dolce」様のブログより頂きました。勝手に。
F-Class9インチモニターをセルシオに装着。
後部座席のお子様の為だとか。
いつも有り難うございます。
F-Class9インチモニターをセルシオに装着。
後部座席のお子様の為だとか。
いつも有り難うございます。
F-Class SKV-900MLF ¥21,000-
2011年8月29日月曜日
山本二三展
三宮をぶらぶら歩いていると、
おもしろそうな広告を発見。
神戸市立博物館で『山本二三展』なるものが開催されているらしい。
山本二三氏とは、
ジブリの『ラピュタ』とか『もののけ姫』、『火垂るの墓』なんかの背景を書かれた方らしい。
あと、僕ら世代には懐かしい『未来少年コナン』や『じゃりんこチエ』も。
時間もあるし、これは見ておかないと。
久しぶりの神戸市立博物館へ行ってみた。
行ってみると、予想以上の人。
やっぱり若い方が多かった。
当然、作品の写真を撮ることはできなかったので、ホームページにあるものを・・・
この作品を見て行きたくなった。
やっぱり「ラピュタ派」な私。
あと、この「もののけ姫」の森は傑作らしい。
山本二三さんが描くボリューム感のある独特の雲は「二三雲」または「ラピュタ雲」と呼ばれ
その世界では有名らしい。
休日に博物館・・・らしくなくて良い感じ。
はぁ、夏が終わってしまう前に「海」に行かないと。。。
おもしろそうな広告を発見。
神戸市立博物館で『山本二三展』なるものが開催されているらしい。
山本二三氏とは、
ジブリの『ラピュタ』とか『もののけ姫』、『火垂るの墓』なんかの背景を書かれた方らしい。
あと、僕ら世代には懐かしい『未来少年コナン』や『じゃりんこチエ』も。
時間もあるし、これは見ておかないと。
久しぶりの神戸市立博物館へ行ってみた。
行ってみると、予想以上の人。
やっぱり若い方が多かった。
当然、作品の写真を撮ることはできなかったので、ホームページにあるものを・・・
この作品を見て行きたくなった。
やっぱり「ラピュタ派」な私。
あと、この「もののけ姫」の森は傑作らしい。
山本二三さんが描くボリューム感のある独特の雲は「二三雲」または「ラピュタ雲」と呼ばれ
その世界では有名らしい。
休日に博物館・・・らしくなくて良い感じ。
はぁ、夏が終わってしまう前に「海」に行かないと。。。
2011年8月26日金曜日
四国一周 ~エピローグ 夕日~
3日間での走行距離は、900Kmを越えた。
久しぶりの長距離ドライブ。
あてもなく深夜のドライブを楽しんでた学生の頃に戻ったような懐かしい感覚だった。
帰り、淡路島を通過中。
あまりにも夕日がキレイだったのでPAで車を止めて撮ったもの。
年老いた愛車も何とか最後まで走りきってくれた。
まだまだ現役続行。
でも最近、カタカタと異音がする。。。。
2011年8月25日木曜日
四国一周 ~香川 高松~
四国の旅も最終日。
松山のホテルで朝食バイキングを腹いっぱい食ってから出発。
「讃岐富士」を見ながら最終目的地へ。この山を見ると香川に来たって感じがする。
そして、到着したのがここ。来たのは久しぶりです。
10年ほど前、実家の家業の手伝いで、2ヶ月ほど泊まり込んだことがある。
高松。
ちなみに写真は、「屋島」に登って撮ったもの。
この屋島、初めて登ったけど、ここから見る瀬戸内海は幻想的でとても良かった。
源平合戦が目に浮かぶ。「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり・・・・」。
そんな高松、というか香川にくればやっぱり「うどん」。
本場の「讃岐うどん」を食べるのが、今回の旅のシメ。
けど、TVで見るような行列は苦手。
なので超有名店は避けて、「食べログ」で「高松+うどん」で検索して出てきたランキングの
1位と2位のお店に行ってきた。完全に「食べログ」任せ。クチコミ重視。
まずはランキング1位だった「一福」
店内はこんな感じ。
駐車場もあって店内もキレイし、初心者には入りやすいお店かな。
当然、てんぷらを取りすぎる。。。
今回は、「かけ」と「ざる」を選択。
予想よりも細麺。讃岐らしいコシもしっかりあって、とても美味しかった。
ツルッと完食。
そして、讃岐に来ればやっぱり「食べ歩き」だろうと思い、
いい感じの満腹感だったけど、2軒目へ。
ランキング2位だった「誠うどん」
高松市の中心地だけど、
さっきのお店とは違って、小さいお店。けど、いっぱいのお客さん。
少しだけ並んだ。
超有名店「竹清」のすぐ近く。
当然「竹清」はすごい行列。近くのパーキングからもみんな竹清へ。
あいかわらず並ぶの好きではない。。。
こちらのお店は、僕らにとって普通のシステム。テーブルについて注文する。
注文したのがコレ。「野菜天」と「月見」だったかな。
個人的には、ランキング1位の「一福」のほうが好き。
コシ強い方が好みみたい。
次の機会は、コシが強いって言われるお店を調べて行ってみよう。
ホントはもう一軒ぐらい行こうと思ってたけど、無理だった。
朝食バイキングが失敗。。。
近々また再戦したい。
まだまだ行きたい四国のスポットもあるし。
でも、いい旅(ドライブ)だった。かなり疲れたけど・・・このあと渋滞。
松山のホテルで朝食バイキングを腹いっぱい食ってから出発。
「讃岐富士」を見ながら最終目的地へ。この山を見ると香川に来たって感じがする。
そして、到着したのがここ。来たのは久しぶりです。
10年ほど前、実家の家業の手伝いで、2ヶ月ほど泊まり込んだことがある。
高松。
ちなみに写真は、「屋島」に登って撮ったもの。
この屋島、初めて登ったけど、ここから見る瀬戸内海は幻想的でとても良かった。
源平合戦が目に浮かぶ。「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり・・・・」。
そんな高松、というか香川にくればやっぱり「うどん」。
本場の「讃岐うどん」を食べるのが、今回の旅のシメ。
けど、TVで見るような行列は苦手。
なので超有名店は避けて、「食べログ」で「高松+うどん」で検索して出てきたランキングの
1位と2位のお店に行ってきた。完全に「食べログ」任せ。クチコミ重視。
まずはランキング1位だった「一福」
店内はこんな感じ。
駐車場もあって店内もキレイし、初心者には入りやすいお店かな。
当然、てんぷらを取りすぎる。。。
今回は、「かけ」と「ざる」を選択。
予想よりも細麺。讃岐らしいコシもしっかりあって、とても美味しかった。
ツルッと完食。
そして、讃岐に来ればやっぱり「食べ歩き」だろうと思い、
いい感じの満腹感だったけど、2軒目へ。
ランキング2位だった「誠うどん」
高松市の中心地だけど、
さっきのお店とは違って、小さいお店。けど、いっぱいのお客さん。
少しだけ並んだ。
超有名店「竹清」のすぐ近く。
当然「竹清」はすごい行列。近くのパーキングからもみんな竹清へ。
あいかわらず並ぶの好きではない。。。
こちらのお店は、僕らにとって普通のシステム。テーブルについて注文する。
注文したのがコレ。「野菜天」と「月見」だったかな。
個人的には、ランキング1位の「一福」のほうが好き。
コシ強い方が好みみたい。
次の機会は、コシが強いって言われるお店を調べて行ってみよう。
ホントはもう一軒ぐらい行こうと思ってたけど、無理だった。
朝食バイキングが失敗。。。
近々また再戦したい。
まだまだ行きたい四国のスポットもあるし。
でも、いい旅(ドライブ)だった。かなり疲れたけど・・・このあと渋滞。
2011年8月24日水曜日
四国一周 ~愛媛 道後温泉~
四万十川から山越えして、初めて宇和島の町を通って北上してたどり着いたのが、
松山市。松山に来たのは初めて。
松山駅。松山市駅と違って独特の雰囲気。それはこのためかな?
路面電車。
路面電車に乗るのは富山の高岡以来かな。
二度目。テンションあがる。
特別「電車好き」ではないけど、せっかくなので一番前に座ってみた。
運転士さんの一挙手一投足に釘付け。
そんな数分の路面電車を楽しみながら向かったのは、
もちろん「霊の湯」のしかも個室休憩つきの三階個室に入りたかったけど、
言われたのが「2時間待ち」。しかもこの場に居てもらわないといけないとのこと。
じゃあ、個室じゃなくていいから二階の「霊の湯」はと言うと、「1時間半待ち」。
仕方なく、ランク下げて「神の湯」の休憩つき二階席を聞くと、これまた同じく「1時間半待ち」。。。
結局、普通の銭湯システムの「神の湯 階下」に。
それでも、15分くらい待った。。。
まぁ、庶民は庶民らしくでいいか。
出した金額で明らかな差が出る感じが、昔らしいというか「風呂屋」らしい。
あまりの人の多さにまったくゆっくりはできなかったが、念願の貴重な体験だった。
松山市。松山に来たのは初めて。
松山駅。松山市駅と違って独特の雰囲気。それはこのためかな?
路面電車。
路面電車に乗るのは富山の高岡以来かな。
二度目。テンションあがる。
特別「電車好き」ではないけど、せっかくなので一番前に座ってみた。
運転士さんの一挙手一投足に釘付け。
そんな数分の路面電車を楽しみながら向かったのは、
もちろん松山ならここ。
道後温泉本館。
道後温泉のシンボル的な共同浴場。
ジブリアニメ『千と千尋の神隠し』のモデルとして有名かな。
あと行ってから知ったけど、ミシュランガイド3つ星らしい。
以前から一度は行ってみたかった。やっと実現。このための四国一周と言ってもいい。
やっと見れた感想は・・・ 意外に小さい。。。
ちょっと複雑なシステムを下調べに加えて、お店の前の案内役の方に聞いてやっと理解。
もちろん「霊の湯」のしかも個室休憩つきの三階個室に入りたかったけど、
言われたのが「2時間待ち」。しかもこの場に居てもらわないといけないとのこと。
じゃあ、個室じゃなくていいから二階の「霊の湯」はと言うと、「1時間半待ち」。
仕方なく、ランク下げて「神の湯」の休憩つき二階席を聞くと、これまた同じく「1時間半待ち」。。。
結局、普通の銭湯システムの「神の湯 階下」に。
それでも、15分くらい待った。。。
まぁ、庶民は庶民らしくでいいか。
出した金額で明らかな差が出る感じが、昔らしいというか「風呂屋」らしい。
あまりの人の多さにまったくゆっくりはできなかったが、念願の貴重な体験だった。
島田紳助さん。
兄の影響で鈴鹿八耐に出てたころから好きだった。小学生のころかな。
本も何冊か買ったこともある。
なので、あの方のあの「しゃべり」が聞けなくなるのは、ホント寂しい。
なんかのカタチで復活してくれないかな・・・
登録:
投稿 (Atom)









